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特別養護老人ホーム ディグニテイ内浜

ルールを守ります

今日は 施設内研修です

「法令順守・コンプライアンス」についてです

 

 

ルールを守って 正しく介護

頑張ります!!

特別養護老人ホーム ディグニテイ内浜

ワクチン接種順調です

新型コロナワクチンの接種が続いています

 

先日 接種を終えた方々からは いろいろな感想も聞かれましたが

トラブルもほとんどなく経過しています

 

もうすぐ 1回目の接種が終わります

少し ほっとします

 

 

特別養護老人ホーム ディグニテイ内浜

サンドウィッチを作りました

アマリリスユニットでは

母の日のレクリエーションにと

サンドウィッチを作りました

 

材料をこのように 料理しまして・・・

 

皆様で頂きます!

 

「うまいねー」「甘いサンドウィッチなのね?」

好評です☆

 

最後にカーネーションを・・・

とても素敵な一枚ですね♡

 

 

 

特別養護老人ホーム ディグニテイ内浜

ワクチン接種が続いています

本日も入居者様のワクチン接種を行っています

先日のワクチン接種に続き 本日も大きな混乱はありませんでした

 

「痛くなかったよー」との声も頂いております

 

そして 職員の接種も始まりました

入居者様に安全に生活ができますよう 安全対策継続中です!!

 

 

 

 

 

特別養護老人ホーム ディグニテイ内浜

ワクチン接種も始まりました!

ディグニティ内浜にて

新型コロナワクチン接種が 本日より開始されました!

マリン病院様ご協力のもと 本日30名の方が接種しています

 

 

 

 

今後も順次接種を行い

接種希望された入居者様・職員全員に

6月10日までには1回目を

7月10日までに2回目を 接種完了する予定です

特別養護老人ホーム ディグニテイ内浜

抗原検査を始めました

福岡市にて現在

「新型コロナウイルス感染症に係るスクリーニング」として

介護施設の職員等に抗原検査を行う事業を行っています

ディグニティ内浜もこの事業に参加する事になり

本日は出勤した職員49名全員に検査を行いました

 

こちらが福岡市より届いたキットです

 

 

検査の結果はすぐに出まして 職員全員の陰性が確認できました

 

このスクリーニング事業 緊急事態宣言中は週1回の検査を行うようになっており

引き続き 全職員の抗原検査を行っていきます

 

 

また 新規入居者様やショートステイをご利用される入居者様にも

ご利用時に抗原検査を行うようになりました

 

 

ワクチン接種も間もなく開始される予定です

皆様が安心した施設生活が送れますよう 引き続き感染対策を行ってまいります

 

特別養護老人ホーム ディグニテイ内浜

母の日レクリエーション

カーネーションユニットでは

母の日のちなみ レクリエーションを行いました

 

じゃん☆

パンケーキを作って皆様にご提供でーーす

 

「こりゃ甘そうやねぇ」

 

「美味しそうねーー」

 

「とっても美味しいわ」

 

「お!今日は何事? こりゃ美味しかねー」

 

「久しぶりよ こんなに甘いの食べたの 美味しいね」

 

母だけでなく父も喜んで頂けました☆

また母の日には ご家族様からたくさんのカーネーションが施設に届き

皆様 とても喜ばれていました ありがとうございます

 

特別養護老人ホーム ディグニテイ内浜

*母の日*

明日、9日の日曜日は母の日です。

ディグニティ内浜では1日早く母の日メニューをご用意致しました。

・巻き寿司といなり寿司

・手毬麩と若布のお吸い物

・花形おとうふしんじょうと季節野菜の炊き合わせ

・出汁巻き卵

・果物(胡柚)

です。

胡柚(こゆず)とは中国原産の柑橘で夏みかんに似ています。

すっきりした甘さの中にほんのり苦味も感じられ、シロップ漬けにするとマーマレードのように爽やかな味わいが楽しめる果物です。

 

昼食のご様子です

ピース頂きました!

「ごちそうね~」

「おかわりないと?」

集中して黙々と召し上がる方も^^

「和食が一番好きよ」

にっこりスマイル^^

 

皆様普段よりも食が進まれていたご様子でした。

来月の父の日もお楽しみに*

特別養護老人ホーム ディグニテイ内浜

こどもの日🎏

             本日5月5日はこどもの日です!

ディグニティ内浜では、こどもにかえって楽しんで頂ける様な昼食とおやつをご用意致しました。

 

                  ★まずは昼食★

こどもも入居者様も大好きなとってもやわらかい煮込みハンバーグと甘いカボチャサラダです

 

 

 

      メニュー表を見ながら、入居者様とスタッフが楽しげに会話中です

パーテーションを設置して、しっかりと感染対応しつつ食事を楽しんで頂いています!

 

 

        こちらの入居者様はメニュー表を眺めながらお食事中です

 

 

        みなさんカメラを向けると笑顔で対応して下さいます😊

 

 

 

 

 

                ★次におやつ★

          可愛らしい真鯉の形の和菓子を提供しました

 

 

        初めての真鯉の和菓子にみなさん大喜びでした!

 

           『見た目も可愛いけど味もいいよ~♡』

 

          『食べるのがもったいないね~』

 

 

     4月に入職したばかりのスタッフが笑顔で介助している姿も微笑ましいです♡

   かわいい形のおやつで入居者様もスタッフも笑顔で楽しいおやつの時間となりました😊

 

 

         次回は母の日の行事食を予定しています🌺

          又たくさんの笑顔が見れます様に・・・

 

特別養護老人ホーム ディグニテイ内浜

端午の節句

端午というのは、もとは月の端(はじめ)の午(うま)の日という意味で、5月に限ったものではありませんでした。

しかし、午(ご)と五(ご)の音が同じなので、毎月5日を指すようになり、やがて5月5日のことになったとも伝えられます。

端午が男の子の節句になった訳は?

 

古来おこなわれていた宮廷での端午の行事も、時が鎌倉時代の武家政治ヘと移り変わってゆくにつれ、だんだんと廃れてきました。

しかし、武士のあいだでは尚武(武をたっとぶ)の気風が強く、「菖蒲」と「尚武」をかけて、端午の節句を尚武の節日として盛んに祝うようになったのです。

 

やがて江戸時代にはいると、5月5日は徳川幕府の重要な式日に定められ、大名や旗本が、式服で江戸城に参り、将軍にお祝いを奉じるようになりました。

また、将軍に男の子が生まれると、表御殿の玄関前に馬印(うましるし)や幟(のぼり)を立てて祝いました。

このような時代の変遷のなかで、薬草を摘んで邪気をはらうという端午の行事が、男の子の誕生の祝いへと結びついていったと考えられます。

はじめは、玄関前に幟や吹き流しを立てていたものが、やがて厚紙で作った兜や人形、また紙や布に書いた武者絵なども飾るようになっていったのです。

 

・・・・とインターネットで端午の節句について調べている間に

5月人形が完成しました☆

 

入居の方々にぜひ見て頂きたく 1階フロアまで

「あーウチにもこんなのがあったねぇ 子どもが男の子だったからねぇ」

 

「ウチは娘だけだったからねぇ あまりなじみがないけど スゴイねぇ」

大きな5月人形 皆様が元気に過して頂きますよう 邪気を払ってほしいですね

 

 

 

 

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