”スッ”と手を伸ばせる。
その“優しさ”こそ あなたのスキル。

保育やシルバーケアに携わるサービスには、様々なスキルが要求されます。
それは誰かのサポートが必要な方と接するから。

でも本当に必要なサポートって何だと思いますか。
それは“ナチュラル”に“行動できる”こと。

経験不足や仕事への不安で、一歩踏み出せないでいるとしても
自然に行動できる優しさをあなたが持っているとしたら、
それは「あすか」で働くための立派なスキルです。

人生の大先輩が学ばせてくれる、
たくさんのこと

高齢のご利用者様へ様々なサポートを行うシルバーケア。
ご利用者様は日常の動作には誰かのサポートが必要になられています。
でも、その方が歩んで来られた人生の時間はあなたの倍ほどある。
そんな人生の大先輩は、色んなカタチで、私たちを成長させてくれます。
時には大変なこともありますが、それを超えるたくさんの学びを得られる仕事です。

キラキラした目の輝きが、
あなたへの信頼のシルシ

たくさんの“初めて”のシーンに出会える保育の仕事。
子どもたちは、その“初めて”にワクワクし、ビックリし、チャレンジして大きくなっていきます。
子どもたちの未知数の可能性は“初めて”の先に生まれます。あなたはどんな“初めて”を子どもたちに経験させてあげたいですか。
どんどん成長していく子どもたちは、あなたが次に見せてくれる世界にワクワクしています。

先輩スタッフより

一人で完璧になろうとしなくてよかったんです。

経験不足が不安だったけど、
誰かの役に立ちたくて

私が介護職に就いたのは、あすかが初めてでした。
実務経験がなかったため、最初は戸惑う事、不安に思う事、スキルのなさに落ち込む事がたくさんありました。
そして「勉強したはずなのに、思うように出来ない」「こんな場合については習ってない」と、全ての答えを教科書に求めてしまっていたのです。

ある日先輩から、「Aさん、あなたが接してる時は嬉しそうにされてるよね」と言われたのです。ハッとしました。
正しくすることに気をとられ過ぎて、ご利用者様の表情を見る余裕を持てていなかったのです。

「手助けを必要としている人の役に立ちたい」と飛び込んだこの世界。答えは教科書だけではなく、毎日のご利用者様との中にたくさんあったのです。
しかも拙いながらも一生懸命だった自分のサポートで喜んで下さる方がいらっしゃることに、ものすごく感動を覚えたのです。
「やっぱり、役に立ちたい!」と気持ちを新たにすると同時に、ご利用者様とのコミュニケーションを大切にするようになりました。

自分自身が助けてもらった経験が、
次につながりました

ふと肩の力みが抜けてくると、いつも先輩方が助けてくださっていたことにも気付くように。
時には叱られることもありますが、私が上手くできない時にはさり気なくフォローしてくださっていたのです。落ち込んだ時に冗談で笑わせてくれたり。
人に寄り添うという事について少し分かったような気がしました。

私が困っている事、出来ない事に気づいて、手を差し伸べてもらえた経験は、それからの私の仕事の進め方にもとても影響がありました。
職場の雰囲気はとても朗らかで、あたたかく、アッとホームです。 季節の行事の時などは、全員で盛り上がり、準備の大変さも忘れるほどです。

ご利用者様の表情、それまでの生き様やご家族とのことなど、その方と接する事でしか学べないことがたくさんあるのがこの仕事なんだということを 教えてくれた先輩や職場環境に感謝しています。

“向いている”は、
ご利用者様の笑顔が教えてくれる。
“ハートがある”あなたの
フットワークに期待しています!

“らしさ”を大切にする「あすか」で一緒に働きませんか。

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