特別養護老人ホーム成島苑

扉が開いた先には、笑顔と喜びが待っている。
笑って過ごせる施設。喜びを感じる施設。これからを共に過ごしましょう。
お一人おひとりの「人生」を尊重し、最幸のサポートをご提供いたします。
ご入居者様・ご家族様との関わりを大切にします。

特徴

  • 食事
    医師と管理栄養士の指導の下、ご入居者お一人おひとりの心身の状態や嗜好に 合わせた食事を提供致します。
  • 入浴
    フロア毎に個人浴槽を設け、基本的にはマンツーマン方式にて介助を行います。
  • 排泄
    プライバシーに配慮し、個々の状態に応じたケアを提供致します。
  • 機能訓練
    専門の機能訓練指導員が個別の機能訓練計画を立て、計画に沿った機能訓練を実施致します。
  • 居室
    居室空間には3モーター介護ベッド・無線式ナースコール・防炎カーテン・洗面台及び冷暖房・照明を完備し、使い慣れた家具や思い入れのある物を持ち込んで頂き、個人の空間を保障致します。

ご利用料金

ユニット型

基本利用料金

要介護度
要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
施設サービス費 638 705 778 846 913
加算 看護体制加算【Ⅰ】ロ 4
看護体制加算【Ⅱ】ロ 8
夜勤職員配置加算【Ⅱ】イ 27
個別機能訓練加算 12
栄養マネジメント加算 14
口腔衛生管理体制加算 30/月
介護職員処遇改善加算【Ⅰ】 58 59 65 76 76
1日あたりの合計 762 830 909 988 1,055

※山武市は7級地で1単位あたり10.14円になりますので、上記の合計×10.14が保険請求額となり、うち1割または2割、3割が利用者負担額となります。

居住費・食費 (1日あたりの利用料)

居住費 第1段階 820円/日
第2段階 820円/日
第3段階 1,310円/日
第4段階 2,006円/日
食 費 第1段階 300円/日
第2段階 390円/日
第3段階 650円/日
第4段階 1,392円/日

1ケ月(31日)あたりの利用料金目安

要介護度 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
合計 第1段階 57,264円 59,307円 61,712円 64,117円 66,160円
第2段階 62,002円 62,045円 64,450円 66,854円 68,898円
第3段階 82,817円 84,860円 87,265円 89,669円 91,713円
第4段階 126,561円 128,604円 131,009円 133,413円 135,457円
(2割負担) 149,754円 153,840円 158,650円 163,459円 167,545円
(3割負担) 172,947円 179,077円 186,292円 193,505円 199,634円
  • ※第1段階から第4段階は、介護保険負担限度額を表します。介護保険負担限度額につきましては区役所への申請が必要です。
  • ※居住費は入院・外泊された場合、7日目以降は介護保険負担限度額に関係なく第4段階(2,006円)と なります。
  • ※利用料金は、要介護度・介護保険負担限度額によって異なります。又、配置基準、制度改正により変更になることがございますので、ご了承ください。

※その他の各種加算料金

初期加算 30単位 入所した日から起算して30日以内(1日につき)
療養食加算 6単位 医師の指示による特別食を提供する場合(1食につき)
入院・外泊時加算 246単位 1月あたり6日を限度として所定単位数に代えて算定する(1日につき)
退所前訪問相談援助加算 460単位 退所後のサービスについて相談援助を行った場合。(1回につき)
退所後訪問相談援助加算 460単位 退所後30日以内に居宅を訪問し相談援助を行った場合。(1回につき)
退所時相談援助加算 400単位 退所時に退所後のサービスについて相談援助を行った場合。(1回につき)
退所前連携加算 500単位 退所後のサービス利用について調整を行った場合。(1回につき)
看取り介護加算【Ⅰ】(1) 144単位 死亡日以前4日以上30日以下(1日につき)
看取り介護加算【Ⅰ】(2) 680単位 死亡日の前日及び前々日(1日につき)
看取り介護加算【Ⅰ】(3) 1280単位 死亡日
サービス提供体制強化加算【Ⅰ】イ 18単位 介護職員総数のうち介護福祉士の占める割合が100分の60以上(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅰ】ロ 12単位 介護職員総数のうち介護福祉士の占める割合が100分の50以上(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅱ】 6単位 看護・介護職員の総数の内、常勤職員に占める割合が100分の75以上(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅲ】 6単位 入所者に直接サービス提供する職員総数のうち勤続年数3年以上の者の占める割合が100分の30以上(1日につき)
日常生活継続支援加算【Ⅱ】 46単位 入所者総数のうち介護4、介護5の者の占める割合が100分の70以上。
介護福祉士の数が、6又はその端数を増すごとに1以上(1日につき)
経口移行加算 28単位 計画に従い、経口による食事の摂取を進める為の栄養管理を行った場合。(1日につき)
経口維持加算【Ⅰ】 400単位 摂食障害を有し、誤嚥が認められる入居者に対して栄養管理をするための食事の観察及び会議等を行い、経口による継続的な食事の摂取を進めるための経口維持計画を作成している場合。(1月につき)
経口維持加算【Ⅱ】 100単位 【Ⅰ】を算定している場合で、入居者の経口による継続的な食事の摂取を支援するための食事の観察及び会議等に医師等が加わった場合。(1月につき)
在宅復帰支援機能加算 10単位 家族との連絡調整、居宅サービスに必要な情報の提供、退所後のサービス利用に関する調整を行っている場合。(1日につき)
在宅・入所相互利用加算 40単位 要介護3から要介護5までの者に在宅生活を継続する観点から、居宅と施設の介護支援専門員が情報交換を十分に行っている場合。(1日につき)
若年性認知症入所者受入加算 120単位 若年性認知症利用者に対してサービスを提供した場合。(1日につき)
口腔衛生管理加算 90単位 歯科医師又は歯科医師から指示を受けた歯科衛生士が、入所者に対し、口腔ケアを月4回以上行った場合。(月1回算定)
認知症行動・心理症状緊急対応加算 200単位 認知症の行動・心理症状が認められ、在宅での生活が困難であり、緊急入所した場合。(1日につき)
配置医師緊急時対応加算 650単位
1300単位
配置医師が施設の求めに応じ、早期・夜間又は深夜に施設を訪問し、入所者の診療を行った場合。【早期・夜間の場合】650単位/回【深夜の場合】1,300単位/回
排せつ支援加算 100単位 排泄に介護を要する入所者に対し、支援計画を作成し、その計画に基づき支援した場合。(1月につき)
褥瘡マネジメント加算 10単位 褥瘡発生と関連の強い項目について、計画的に管理した場合。(1月につき。3か月に1回ごと)

※各種加算の算定は各入居者様の状態により相談させて頂きます。

※その他の日常生活費について

  • 医療費(訪問(歯科)診療・薬代)・理美容代(カットのみ\1,500)、健康管理費(インフルエンザ予防接種代等)、施設外に依頼されるクリーニング代等
  • その他、入居者の希望する趣味、嗜好品、出前等の飲食代、レクリエーション等にかかる品物代等は自費となります。

生活相談員 説明用

夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ 18単位 夜勤を行う介護職員又は看護職員の数が最低基準を1以上、上回っている場合。但し、入居者の動向を検知できる見守り機器を導入している100分の15以上設置し、安全かつ有効に活用するための委員会を設置している場合には、最低基準を0.9以上
従来型

基本利用料金

要介護度
要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
施設サービス費 559 627 697 765 832
加算 看護体制加算【Ⅰ】ロ 4
看護体制加算【Ⅱ】ロ 8
夜勤職員配置加算【Ⅱ】イ 22
個別機能訓練加算 12
栄養マネジメント加算 14
口腔衛生管理体制加算 30/月
介護職員処遇改善加算【Ⅰ】 51 52 58 69 69
1日あたりの合計 671 740 816 895 962

※山武市は7級地で1単位あたり10.14円になりますので、上記の合計×10.14が保険請求額となり、うち1割または2割、3割が利用者負担額となります。

居住費・食費 (1日あたりの利用料)

居住費 第1段階 0円/日
第2段階 370円/日
第3段階 370円/日
第4段階 855円/日
食 費 第1段階 300円/日
第2段階 390円/日
第3段階 650円/日
第4段階 1,392円/日

1ケ月(31日)あたりの利用料金目安

要介護度 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
合計 第1段階 29,552円 31,641円 33,947円 36,339円 38,395円
第2段階 43,546円 45,634円 47,940円 50,332円 52,388円
第3段階 51,455円 53,543円 55,850円 58,241円 60,297円
第4段階 88,780円 90,869円 93,175円 95,567円 97,623円
(2割負担) 109,206円 113,383円 117,996円 122,779円 126,891円
(3割負担) 129,632円 135,898円 142,816円 149,992円 156,159円
  • ※第1段階から第4段階は、介護保険負担限度額を表します。介護保険負担限度額につきましては区役所への申請が必要です。
  • ※居住費は入院・外泊された場合、7日目以降は介護保険負担限度額に関係なく第4段階(855円)と なります。
  • ※利用料金は、要介護度・介護保険負担限度額によって異なります。又、配置基準、制度改正により変更になることがございますので、ご了承ください。

※その他の各種加算料金

初期加算 30単位 入所した日から起算して30日以内(1日につき)
療養食加算 6単位 医師の指示による特別食を提供する場合(1食につき)
入院・外泊時加算 246単位 1月あたり6日を限度として所定単位数に代えて算定する(1日につき)
退所前訪問相談援助加算 460単位 退所後のサービスについて相談援助を行った場合。(1回につき)
退所後訪問相談援助加算 460単位 退所後30日以内に居宅を訪問し相談援助を行った場合。(1回につき)
退所時相談援助加算 400単位 退所時に退所後のサービスについて相談援助を行った場合。(1回につき)
退所前連携加算 500単位 退所後のサービス利用について調整を行った場合。(1回につき)
看取り介護加算【Ⅰ】(1) 144単位 死亡日以前4日以上30日以下(1日につき)
看取り介護加算【Ⅰ】(2) 680単位 死亡日の前日及び前々日(1日につき)
看取り介護加算【Ⅰ】(3) 1280単位 死亡日
サービス提供体制強化加算【Ⅰ】イ 18単位 介護職員総数のうち介護福祉士の占める割合が100分の60以上(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅰ】ロ 12単位 介護職員総数のうち介護福祉士の占める割合が100分の50以上(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅱ】 6単位 看護・介護職員の総数の内、常勤職員に占める割合が100分の75以上(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅲ】 6単位 入所者に直接サービス提供する職員総数のうち勤続年数3年以上の者の占める割合が100分の30以上(1日につき)
日常生活継続支援加算【Ⅱ】 46単位 入所者総数のうち介護4、介護5の者の占める割合が100分の70以上。
介護福祉士の数が、6又はその端数を増すごとに1以上(1日につき)
経口移行加算 28単位 計画に従い、経口による食事の摂取を進める為の栄養管理を行った場合。(1日につき)
経口維持加算【Ⅰ】 400単位 摂食障害を有し、誤嚥が認められる入居者に対して栄養管理をするための食事の観察及び会議等を行い、経口による継続的な食事の摂取を進めるための経口維持計画を作成している場合。(1月につき)
経口維持加算【Ⅱ】 100単位 【Ⅰ】を算定している場合で、入居者の経口による継続的な食事の摂取を支援するための食事の観察及び会議等に医師等が加わった場合。(1月につき)
在宅復帰支援機能加算 10単位 家族との連絡調整、居宅サービスに必要な情報の提供、退所後のサービス利用に関する調整を行っている場合。(1日につき)
在宅・入所相互利用加算 40単位 要介護3から要介護5までの者に在宅生活を継続する観点から、居宅と施設の介護支援専門員が情報交換を十分に行っている場合。(1日につき)
若年性認知症入所者受入加算 120単位 若年性認知症利用者に対してサービスを提供した場合。(1日につき)
口腔衛生管理加算 90単位 歯科医師又は歯科医師から指示を受けた歯科衛生士が、入所者に対し、口腔ケアを月4回以上行った場合。(月1回算定)
認知症行動・心理症状緊急対応加算 200単位 認知症の行動・心理症状が認められ、在宅での生活が困難であり、緊急入所した場合。(1日につき)
配置医師緊急時対応加算 650単位
1300単位
配置医師が施設の求めに応じ、早期・夜間又は深夜に施設を訪問し、入所者の診療を行った場合。【早期・夜間の場合】650単位/回【深夜の場合】1,300単位/回
排せつ支援加算 100単位 排泄に介護を要する入所者に対し、支援計画を作成し、その計画に基づき支援した場合。(1月につき)
褥瘡マネジメント加算 10単位 褥瘡発生と関連の強い項目について、計画的に管理した場合。(1月につき。3か月に1回ごと)

※各種加算の算定は各入居者様の状態により相談させて頂きます。

※その他の日常生活費について

  • 医療費(訪問(歯科)診療・薬代)・理美容代(カットのみ\1,500)、健康管理費(インフルエンザ予防接種代等)、施設外に依頼されるクリーニング代等
  • その他、入居者の希望する趣味、嗜好品、出前等の飲食代、レクリエーション等にかかる品物代等は自費となります。

生活相談員 説明用

夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ 18単位 夜勤を行う介護職員又は看護職員の数が最低基準を1以上、上回っている場合。但し、入居者の動向を検知できる見守り機器を導入している100分の15以上設置し、安全かつ有効に活用するための委員会を設置している場合には、最低基準を0.9以上
ショートステイ成島苑

基本利用料金

要介護度
要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
施設サービス費 684 751 824 892 959
加算 看護体制加算【Ⅰ】ロ 4
看護体制加算【Ⅱ】ロ 8
夜勤職員配置加算【Ⅱ】イ 18
個別機能訓練加算 12
栄養マネジメント加算 14
口腔衛生管理体制加算 30/月
介護職員処遇改善加算【Ⅰ】 62 67 73 79 84
1日あたりの合計 803 875 954 1028 1100

※山武市は7級地で1単位あたり10.14円になりますので、上記の合計×10.14が保険請求額となり、うち1割または2割、3割が利用者負担額となります。

居住費・食費 (1日あたりの利用料)

居住費 第1段階 820円/日
第2段階 820円/日
第3段階 1,310円/日
第4段階 2,006円/日
食 費 第1段階 300円/日
第2段階 390円/日
第3段階 650円/日
第4段階 1,392円/日

1ケ月(31日)あたりの利用料金目安

要介護度 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
合計 第1段階 58,483円 60,690円 63,095円 65,336円 67,543円
第2段階 61,221円 63,428円 65,833円 68,073円 70,281円
第3段階 84,036円 86,243円 88,648円 90,888円 93,096円
第4段階 127,780円 129,987円 132,392円 134,632円 136,840円
(2割負担) 152,192円 156,607円 161,417円 165,897円 170,312円
(3割負担) 176,604円 183,226円 190,441円 197,162円 203,784円
  • ※第1段階から第4段階は、介護保険負担限度額を表します。介護保険負担限度額につきましては区役所への申請が必要です。
  • ※居住費は入院・外泊された場合、7日目以降は介護保険負担限度額に関係なく第4段階(2,006円)と なります。
  • ※利用料金は、要介護度・介護保険負担限度額によって異なります。又、配置基準、制度改正により変更になることがございますので、ご了承ください。

※その他の各種加算料金

初期加算 30単位 入所した日から起算して30日以内(1日につき)
療養食加算 6単位 医師の指示による特別食を提供する場合(1食につき)
入院・外泊時加算 246単位 1月あたり6日を限度として所定単位数に代えて算定する(1日につき)
退所前訪問相談援助加算 460単位 退所後のサービスについて相談援助を行った場合。(1回につき)
退所後訪問相談援助加算 460単位 退所後30日以内に居宅を訪問し相談援助を行った場合。(1回につき)
退所時相談援助加算 400単位 退所時に退所後のサービスについて相談援助を行った場合。(1回につき)
退所前連携加算 500単位 退所後のサービス利用について調整を行った場合。(1回につき)
看取り介護加算【Ⅰ】(1) 144単位 死亡日以前4日以上30日以下(1日につき)
看取り介護加算【Ⅰ】(2) 680単位 死亡日の前日及び前々日(1日につき)
看取り介護加算【Ⅰ】(3) 1280単位 死亡日
サービス提供体制強化加算【Ⅰ】イ 18単位 介護職員総数のうち介護福祉士の占める割合が100分の60以上(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅰ】ロ 12単位 介護職員総数のうち介護福祉士の占める割合が100分の50以上(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅱ】 6単位 看護・介護職員の総数の内、常勤職員に占める割合が100分の75以上(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅲ】 6単位 入所者に直接サービス提供する職員総数のうち勤続年数3年以上の者の占める割合が100分の30以上(1日につき)
日常生活継続支援加算【Ⅱ】 46単位 入所者総数のうち介護4、介護5の者の占める割合が100分の70以上。
介護福祉士の数が、6又はその端数を増すごとに1以上(1日につき)
経口移行加算 28単位 計画に従い、経口による食事の摂取を進める為の栄養管理を行った場合。(1日につき)
経口維持加算【Ⅰ】 400単位 摂食障害を有し、誤嚥が認められる入居者に対して栄養管理をするための食事の観察及び会議等を行い、経口による継続的な食事の摂取を進めるための経口維持計画を作成している場合。(1月につき)
経口維持加算【Ⅱ】 100単位 【Ⅰ】を算定している場合で、入居者の経口による継続的な食事の摂取を支援するための食事の観察及び会議等に医師等が加わった場合。(1月につき)
在宅復帰支援機能加算 10単位 家族との連絡調整、居宅サービスに必要な情報の提供、退所後のサービス利用に関する調整を行っている場合。(1日につき)
在宅・入所相互利用加算 40単位 要介護3から要介護5までの者に在宅生活を継続する観点から、居宅と施設の介護支援専門員が情報交換を十分に行っている場合。(1日につき)
若年性認知症入所者受入加算 120単位 若年性認知症利用者に対してサービスを提供した場合。(1日につき)
口腔衛生管理加算 90単位 歯科医師又は歯科医師から指示を受けた歯科衛生士が、入所者に対し、口腔ケアを月4回以上行った場合。(月1回算定)
認知症行動・心理症状緊急対応加算 200単位 認知症の行動・心理症状が認められ、在宅での生活が困難であり、緊急入所した場合。(1日につき)
配置医師緊急時対応加算 650単位
1300単位
配置医師が施設の求めに応じ、早期・夜間又は深夜に施設を訪問し、入所者の診療を行った場合。【早期・夜間の場合】650単位/回【深夜の場合】1,300単位/回
排せつ支援加算 100単位 排泄に介護を要する入所者に対し、支援計画を作成し、その計画に基づき支援した場合。(1月につき)
褥瘡マネジメント加算 10単位 褥瘡発生と関連の強い項目について、計画的に管理した場合。(1月につき。3か月に1回ごと)

※各種加算の算定は各入居者様の状態により相談させて頂きます。

※その他の日常生活費について

  • 医療費(訪問(歯科)診療・薬代)・理美容代(カットのみ\1,500)、健康管理費(インフルエンザ予防接種代等)、施設外に依頼されるクリーニング代等
  • その他、入居者の希望する趣味、嗜好品、出前等の飲食代、レクリエーション等にかかる品物代等は自費となります。

生活相談員 説明用

夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ 18単位 夜勤を行う介護職員又は看護職員の数が最低基準を1以上、上回っている場合。但し、入居者の動向を検知できる見守り機器を導入している100分の15以上設置し、安全かつ有効に活用するための委員会を設置している場合には、最低基準を0.9以上
ショートステイ 成島苑(予防)

介護予防短期入所施設サービス費(1日あたりの単位数)

要介護度 要支援1 要支援2
介護予防短期入所施設サービス費 512円 636円
加算 サービス提供体制強化加算【Ⅰ】 368円 368円
介護職員処遇改善加算【Ⅰ】 73円 83円
合計 953円 1087円
  • ※福岡市は5級地で1単位あたり10.17 円になりますので上記の合計X 10.55が保険請求額となり、うち1割が利用者負担額となります。

居住費・食費 (1日あたりの利用料)

居住費 第1段階 820円/日
第2段階 820円/日
第3段階 1,310円/日
第4段階 1,970円/日
食 費 第1段階 300円/日
第2段階 390円/日
第3段階 650円/日
第4段階 1,392円/日
  • ※食費内訳(朝食:354 昼食:454 おやつ80 夕食:504)

1日あたりの利用料金目安

要介護度 要支援1 要支援2
(1割負担) 第1段階 2,116円 1,853円
第2段階 2,206円 1,943円
第3段階 2,956円 2,693円
第4段階 4,327円 4,063円
(2割負担)   5,354円 5,635円
(3割負担)   6,350円 6,771円
  • ※第1段階から第4段階は、介護負担限度額を表します。介護保険負担限度額につきましては区役所への申請が必要です。
  • ※利用料金は、要介護度・介護負担限度額によって異なります。又、配置基準、制度改正により変更になることがございますので、ご了承ください。

※その他の各種加算料金

認知症行動・心理症状緊急対応加算 200単位 認知症の行動・心理症状が認められ、在宅での生活が困難であり、緊急入所した場合。(1日につき)
機能訓練指導体制加算 12単位 専ら機能訓練指導員の職務に従事する常勤の看護職員等を1 名以上 配置しているもの(1日につき)
個別機能訓練加算 56単位 利用者の住まいを訪問して個別の機能訓練計画を作成した上で、専従として配置さ れた機能訓練指導員がADL、 IADLの維持・向上を目的として個別の機能訓練を実施した場合。 (1日につき)
若年性認知症入所者受入加算 120単位 若年性認知症利用者に対してサービスを提供した場合。(1日につき)
医療連携強化加算 58単位 急変の予測や早期発見等のために看護職員による定期的な巡視や、主治医と連絡取れない等の場合における対応に係る取り決めを事前に行うなどの 要件を満たし、実際に重度な利用者を受け入れた場合。(1日につき)
送迎加算(片道) 184単位 居宅と事業所間の送迎を行う場合。(1回につき)
療養食加算 8単位 医師の指示による特別食が提供される場合。(1食につき)
在宅中重度受入加算
イ・ロ・ハ・ニ
413〜425単位 自宅で訪問看護サービス利用の中重度の方をショートステイ先を訪問することにより看護体制加算にて(Ⅰ)、(Ⅱ)、(Ⅰ)+(Ⅱ)、しないの別で算定する。
サービス提供体制強化加算【Ⅰ】イ 18単位 介護職員総数のうち介護福祉士の占める割合が100分の60以上。
(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅰ】ロ 12単位 介護職員総数のうち介護福祉士の占める割合が100分の50以上。
(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅱ】 6単位 看護・介護職員の総数の内、常勤職員に占める割合が100分の75以上。
(1日につき)
サービス提供体制強化加算【Ⅲ】 6単位 利用者に直接サービス提供をする職員総数のうち勤続年数3年以上の者
の占める割合が100分の30以上。
  • ※その他の加算を算定させていただく場合は事前に相談させていただきます。

※その他の費用について

  • 緊急時の病院受診代、歯科受診代、理美容代、私物洗濯代等
  • ご利用者様の希望する趣味・嗜好品・出前等の飲食代。レクリエーション等にかかる品物代等は自費となります。

短期入所施設サービス費(1日あたりの単位数)

要介護度
要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
短期入所施設サービス費 684 751 824 892 959
加算 看護体制加算【I】 4
看護体制加算【II】 8
夜勤職員配置加算【II】 18
サービス提供強化加算【II】 6
介護職員処遇改善加算【Ⅰ】 60 65 71 77 82
合計 780 852 931 1,005 1,078
  • ※福岡市は5級地で1単位あたり10.55円になりますので上記の合計X 10.55が保険請求額となり、うち1割が利用者負担額となります。

居住費・食費 (1日あたりの利用料)

居住費 第1段階 820円/日
第2段階 820円/日
第3段階 1,310円/日
第4段階 1950円/日
食 費 第1段階 300円/日
第2段階 390円/日
第3段階 650円/日
第4段階 1,380円/日
  • ※食費内訳(朝食:350 昼食:450 おやつ100 夕食:480)

1日あたりの利用料金目安

要介護度 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
合計 第1段階 1,943円 2,019円 2,102円 2,180円 2,257円
第2段階 2,033円 2,109円 2,192円 2,270円 2,347円
第3段階 2,783円 2,859円 2,942円 3,020円 3,097円
第4段階 4,165円 4,241円 4,324円 4,402円 4,479円
2割負担 要支援1 要支援2 要支援3 要支援4 要支援5
第4段階 4,988円 5,140円 5,306円 5,463円 5,617円
  • ※第1段階から第4段階は、介護負担限度額を表します。介護負担限度額につきましては区役所への申請が必要です。
  • ※利用料金は、要介護度・介護負担限度額によって異なります。又、配置基準、制度改正により変更になることがございますので、ご了承ください。

※その他の各種加算料金

認知症行動・心理症状緊急対応加算 200単位 認知症の行動・心理症状が認められ、在宅での生活が困難であ り、緊急入所した場合。(1日につき)
機能訓練指導体制加算 12単位 専ら機能訓練指導員の職務に従事する常勤の看護職員等を1 名以上 配置しているもの(1日につき)
個別機能訓練加算 56単位 利用者の住まいを訪問して個別の機能訓練計画を作成した上で、専従として配置さ れた機能訓練指導員がADL、 IADLの維持・向上を目的として個別の機能訓練 を実施した場合。 (I日につき)
若年性認知症入所者受入加算 120単位 若年性認知症利用者に対してサービスを提供した場合。 (1日につき)
医療連携強化加算 58単位 急変の予測や早期発見等のために看護職員による定期的な巡視や、 主治医 と連絡取れない等の場合における対応に係る取り決めを事前に行うなどの 要件を満たし、 実際に重度な利用者を受け入れた場合。 (1日につき)
送迎加算(片道) 184単位 居宅と事業所間の送迎を行う場合。(1回につき
緊急短期入所受入加算 90単位 緊急に短期入所生活介護を受ける必要がある者を緊急利用者として受け入れた場合。
療養食加算 23単位 医師の指示による特別食が提供される場合。 (1日につき)
在宅中重度受入加算
イ・ロ・ハ・ニ
  利用していた訪問看護事業所に、 利用者の健康管理を行わせた場合。 イ:421単位・ロ:417単位・ハ:413単位· ニ:425単位
サービス提供体制強化加算
【Ⅰ】 【Ⅲ】
  介護職員総数のうち介護福祉士の占める割合が100分の60以上【Ⅰ】イ・18単位。看護・介護職員の総数の内、常勤職員の占める割合が100分の75以上【Ⅱ】6単位。利用者に直接サービスを提供する職員総数のうち勤続年数3年以上の者が占める割合が100分の30以上【Ⅲ】6単位。
  • ※その他の加算を算定させていただく場合は事前に相談させていただきます。

※その他の費用について

  • 緊急時の病院受診代、 歯科受診代、 理美容代、 私物洗濯代等
  • ご利用者様の希望する趣味・嗜好品・出前等の飲食代・レクリエーション等にかかる品物代等は自費となります。

各種書類ダウンロード

  • 利用料金

  • 入所申込書

アクセス

施設概要

施設名 特別養護老人ホーム 成島苑(せいとうえん)
所在地 〒289-1326
千葉県山武市成東651-2
TEL:0475-71-2350
FAX:0475-71-2377
定員数(ショートステイ) 80名(20名)
休業日 なし
提供期間
営業(面会)時間 09:00~19:00
建物構造 鉄筋コンクリート造3階建
職員構成 施設長、介護支援専門員、生活相談員、管理栄養士、機能訓練指導員、看護職員、介護職員など。厨房(調理員)は委託
開設 令和2年3月1日
協力医療機関 さんむ医療センター、九十九里病院、片貝デンタルクリニック